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近藤 真澄(著) 2018年2月22日より発送開始

ご予約いただいた順に発送いたしますので、
到着まで今しばらくお待ちくださいませ

伊勢神宮の舞女として神に仕えてきた著者が、
出口の見えない真っ暗なトンネルの中を
手さぐりで歩くような波乱の道のりを経て、
導かれるように出逢った
太古から伝わるイヤーコーニングという叡智。

自らの奥深くから湧きあがる力強い声に従い、
その道を歩み始めたときにはじまった大きな変化と変容、
そして本来の自分へともどっていく姿を綴る真実の物語


はじめに

第1章 道のはじまり 
・「神宮」へ
・世にも幸せな二年間
・「悲劇のヒロイン病」の顛末
・桜の木が教えてくれたこと
・「復讐」の舞台
・底辺探しと運命の出逢い
・「がんばれるか?」
・ゴールの見えない息子との旅
・嬉しいはずの日の出来事
・摩訶不思議な生活

第2章 出逢いの前夜
・見ることのなかった手帳
・たった一度の弱音
・本当の「底辺」を見た日
・能天気さと無条件の愛と
・そっと寄り添える人に
・失くしてはじめて気づくこと
・カセットテープがくれた大きな転機
・見えない大きな力
・ぜんぶやめるという選択
・出逢いの前夜
・幸せを祈る

第3章 イヤーコーニングとの出逢い
・運命の出逢い
・全国へ愛を撒きに行け
・この国の、この星のために働く
・「家族」という名のアンカー
・「巫」をやらないのか?
・「巫」とならせていただく
・本気の覚悟を試される
・よろこんで生きていく

第4章 イヤーコーニングという道
・もとにもどる
・「小さな平安」を取り戻すこと
・神秘なるイヤーコーニング
・古代の人の叡智に大感謝
 医師 矢作直樹
・物質の価値観を超えた意識体験
 物理学者 周藤丞治
・神様の世界と人間の世界を繋げる貴い仕事
 バレエ・アーティスト 緑間玲貴
・火の不思議
 アルピニスト 馬酔木 研
・螺旋の光に包まれる至福
 画家・作家 はせくらみゆき
・恍惚をもたらすもの
 断捨離提唱者 やましたひでこ
・エネルギーが切り替わる時
・ホルス神殿のレリーフ
・火と水の浄化と変容
・なにもしないということの尊さ
・イヤーコーニングという道

おわりに


近藤 真澄(こんどう ますみ)
イヤーコーニング・ジャパン主宰
三重県生まれ。高校卒業後、伊勢の神宮に奉職し、
「舞女(まいひめ)」として、神楽殿で舞を捧げる日々を過ごす。
2012年12月、ある日突然身体の奥深くから湧き上がった力強い声に、
戸惑いながらも一歩を踏み出し、『イヤーコーニング』の道を歩み始める。
2014年末より、通常のセッション「まほろ」に加えて
プレミアムバージョン「巫(かんなぎ)」を、
2018年立春明けよりさらに深い領域へと踏み込む
「産霊(むすひ)」をスタートさせる。
現在は東京都港区のサロンを中心に、
全国各地を回りセッションをさせていただく日々を送っている。

イヤーコーニング・ジャパン公式サイト
http://www.e-mahoro.jp/




1/22発売開始しました。

地球の公転周期、文明の死と誕生、
そして私たちの生命に大きく関わっているお月さま。
私たちが、天地自然と同調し
生命体本来の能力を発揮して生きていくためには、
月のテンポである生体リズムを整えることが大切です。
支配構造を軸とした現代社会の仕組みが崩壊していく影響で、
人々の心身魂が大きく揺れ動いています。
その激動の中を豊かに進化しながら生きていくために必要な
月のテンポの秘密とお月さまからのメッセージが
いま、明かされます。

もくじ

はじめに

第1章 月のテンポとの出逢い
・片岡慎介との出逢い
・片岡慎介との約束
・片岡由季との出逢い
・表れ始めた変化
・魂のカタワレ
・結魂(けっこん)
・片岡航也、誕生
・エレベーターの前で二人きりなった理由(わけ)
・魂が最初から知っていたこと

第2章 封印されたお月さまのエネルギー
・お月さまと森羅万象、そして「ヒト」との関わり
・お月さまと漢字
・お月さまと私たちは意図的に関係を断たれている?
・隠された「13」の数の意味
・女性と男性の役割の違い
・お月さまから届いた近未来のタイムライン
・旧社会システム「太陽の時代」とは?
・太陽の時代の特徴
・新社会システム「月の時代」とは?
・月の時代の特徴

第3章 月のテンポを生きる
・片岡慎介と月のテンポ
・月のテンポと松果体
・月のテンポと脳波
・月のテンポを生きるコツ
・月のテンポCD
・月のテンポと高周波
・高周波発信装置ZetteZ(ゼッテン)116-AS
・月のテンポ×旋律(メロディ)×高周波=次元転換(意識の物質化)
・宇宙のサイクルに乗る
・事が一度に訪れた体験
・月の満ち欠けの固有の情報
・新月のサイクル(新月〜上弦の月)
・上弦の月のサイクル(上弦の月〜満月)
・満月のサイクル(満月〜下弦の月)
・下弦の月のサイクル(下弦の月〜新月)
・月のサイクルの切り替わり前後に注意すべきこと

第4章 次元上昇と近未来の真相
・月と水
・次元上昇
・不安・恐れとは
・念を発動させない生き方
・学ぶは真似る
・終わりを整える
・自分自身を変える前に環境を変える
・自主・自立・自己責任
・大きく分かれゆくタイムライン
・二極化の本質
・葛藤を越えて
・いま、伝えたいお月さまからのメッセージ

おわりに


片岡 航也(かたおか こうや)
1978年7月22日生まれ。一児の父。
有限会社ビュージック取締役。
東京モード学園スタイリスト学科を卒業後、パーソナルスタイリスト
となりカウンセリング業務で好評を得る。
カウンセリング業務を続ける中、
人の内面に全ての答えがあることを知り、目に見えない本質の世界に没頭。
その後、舩井幸雄グループに入社し、経営コンサルティング、ブラン
ディング、イベント企画、プロデュースなどを学ぶ。
その中で、義父「片岡慎介」が生みだした「月のテンポ」と出会い、
生活に取り入れ人生が一変。
人の意識の向上に貢献することを目的とし、月のテンポを伝える講
演活動、セミナー運営、言葉の本来持つ意味によって、名前から使
命を読み解き「書」にしたためる「縁筆家」の活動等を精力的に
展開している。

片岡航也 公式ブログ https://ameblo.jp/kouya358/
有限会社ビュージック
公式サイト http://www.viewsic-inc.co.jp/
メール info@viewsic-inc.co.jp

篠浦 伸禎(著)販売開始しました。

患者さんの本当の、本来の望みは
手術の成功ではなく病気が治ること、
もっといえば病気の予防なのではないか……。
脳の覚醒下手術において
世界トップクラスの実績を誇る、日本を代表する脳神経外科医が
臨床の現場でたどりついたのは、「真実の統合医療」だった。
現場で生まれ現実に結果を出している、
患者さんの自然治癒力を最大限に引き出す治療法のみを、
分野を問わず分かりやすく会話形式で紹介する、
まさに革命的な一冊!

はじめに
―病気になった瞬間に実行すると病気の改善に役立つ統合医療―

プロローグ
―エビデンスレベルに頼らない治療法の評価と病気への適応

第1章 食からの生活習慣病へのアプローチ

食の原則1 玄米菜食を主体にする
・生活習慣病の予防となる食生活とは
・栄養学的にも優れている玄米菜食
食の原則2 肉、乳製品、砂糖、卵は控えめにする
・肉食が生活習慣病を引き起こす理由
・日本人が乳製品を摂取することの問題点
・砂糖・卵は控えめにする
食の原則3 発酵食品、海産物、きのこ類等を摂る
・味噌と納豆は日本人の食品の柱
・健康に良い海のもの山のもの
・日本食以外で脳の健康にいい食品
食の原則4 食事から化学物質をできるだけ除く
・避けることの難しい化学物質の現状と新しい試み
・本物の健康志向のサプリメントで補う
食の原則5 食事量を減らす
・断食は昔からある効果的な健康法
・取り組みやすい簡単な断食
食の原則6 スーパーフードをうまく活用する
・スーパーフードとは何か
・スーパーフード1 ニンニク油
・スーパーフード2 ノニジュース
・スーパーフード3 レッドクローバーをベースにしたハーブ茶
・スーパーフード4 マルンガイ(モリンガ)
・スーパーフード5 梅肉エキス
・嗜好品が健康に与える影響
食の原則7 食の原理主義者にならない
・食事療法は自分で経験し自分で判断する
・糖質制限食に潜む危険性
・食養により困難な病気が改善した症例

第2章 体からの生活習慣病へのアプローチ

・生活習慣病の改善に有効な有酸素運動
・関節や骨の変形と痛みとは関係がない
・身体への統合医療:へそ按腹
・身体への統合医療:気療
・ホルミシス現象を利用した治療

第3章 幸せに生きる脳の使い方

・脳を使い切ることが病気の予防、改善につながる
・日本人が脳を使い切るために必要なもの
・脳の機能―左脳と右脳
・人には左脳型、右脳型がある
・西洋医療と東洋医療の違い
・右脳が弱っている現代日本人
・脳の機能―動物脳・人間脳
・動物脳をコントロールする方法
・日本精神を取り戻す
・仕事で脳の使い方を鍛える
・大脳新皮質を4タイプにわける
・脳のタイプを知って生き方に活かす
・動物脳をコントロールして脳全体を使う
・日本精神を脳から解析する
・日本精神とは脳を使い切ること

エピローグ
―私の考える統合医療の真実

あとがき

今週の本「君が代から神が代へ」
https://ameblo.jp/pure-tenkataihei/entry-12334198310.html

滝沢泰平さんがブログ「天下泰平」にて、
森井啓二さんの『君が代から神が代へ』をご紹介くださいました。
大切にお読みくださり、
またお心のこもったご紹介をいただき、
本当にうれしいです。心よりありがとうございます。

「わかりやすい」という、
もう目標ど真ん中の文字を見つけた時には、
編集者としてちょっと小躍りしてしまいました(笑)。

あと、わかってくださってる方が、Amazonではなく、
きれい・ねっとにご注文くださっているのもうれしいです^^
(たぶん確実に発売と同時に売り切れになるので、
よろしければ以下リンクからご購入を!)



君が代から神が代へ 上下巻販売開始しました。
森井 啓二(著)2017/11/11 上下巻同時発売

君が代、三種の神器、釈迦大師、聖書、
ヨギの言葉、シャーマンたちの教え……。
高次の存在たちからのメッセージが
生まれる前からの膨大な記憶を保つ著者によって
時空を超え、縦横無尽につながりあっていきます。

釈迦大師の逸話にならい
「老・病・死・生」という人類普遍のテーマに沿って
光あふれる言葉たちによって丁寧に明かされていく
人が「神が代」へと向かう(還る)ための
人類の叡智の物語が、今ここにはじまります。





もくじ(上巻)

まえがき

序章 「君が代」が示す変容と新しい世界
・「君が代」が読み解かれるとき
・「三三○一四(さざれいし)」に込められた意図
・二元性を超えた新しい世界への移行
・魂の進化のきっかけは日常生活の中に
・アダムとイブの物語を読み解く
・知識の木の実とは何か
・性エネルギーとは神の愛で作られたもの
・「神が代」へ戻るために必要なもの

老の章
・老化の真相とエネルギー
・老齢の脳と思考の関係
・物質と思考の殻
・若返る人たちと先住民の智恵
・シッダ医学とクジラの長寿

病の章
・病気とは何か
・病気への最善の対処法
・スピリティストの治療に学ぶ
・シャーマンによる病気治療
・部族の垣根を超えたシャーマン
・メスよりも先に手を
・精霊の歌とおまじないの歌
・治療の倫理とヒポクラテスの誓い
・薬の高額化と終末医療
・薬の副作用
・何人が大麻の過剰使用で亡くなっているのか
・お金で歪む科学的事実

**************************************************

もくじ(下巻)

死の章
・ラストダンス
・「死」が定義できない理由
・繰り返される意識の「死」
・「死」の捉え方
・なぜ「死」が設定されているのか
・「死」からの解放と応用
・バルド
・黙禱の本当の意味
・黙禱にあるもうひとつの目的
・覚醒の手段としての死

生の章
・結婚と結魂
・ゾウに学ぶ家族の在り方
・幸せ遺伝子
・幸せの秘訣
・パシュトゥーンの掟
・669人の子供たちを助けた男
・天然の活力剤:空気
・天然の活力剤:日光
・太陽エネルギーの活用法:太陽凝視
・動物たちの睡眠と夢の活用
・夢の本当の意味
・夢の世界を利用して魂の向上を目指す
・夢を通してエネルギー体を活用する
・心身の周期
・慈悲の心と勇気
・受け身の忍耐から積極的な忍耐へ
・最高の贈り物
・純粋理性
・外側の体験を内側に反映する
・本物の聖者のいる場所
・人の仏性と砂漠の花
・シアトルの言葉
・科学で解明しつつある古代の智恵
・金のスマホ銀のスマホ
・とりかへばや物語
・聖職者の性
・怒りの感情と変換
・聴こえない音を聴くための方法
・この地上にいる超幸運

瞑想の章
・瞑想の準備
・瞑想の準備―心身の姿勢
・瞑想の準備―呼吸
・黄金色に輝く仏像
・花の瞑想
・光の瞑想
・マントラ瞑想
・最後に

あとがき



9月25日より、順次発送させていただきます。



周藤 丞治(著)2017/09/23発売

物質世界と精神世界、二極化したままでは
私たち地球人類はこれ以上の発展も進化も遂げることはできません。

対立から融合へ……。

新進気鋭の物理学者による
高次元世界の存在たちとの交流や、
哲学者、宗教者、経営者たちとの
分野を超えた対話から得られてきた大宇宙に関する理解や、
私たちが目指すべき新しい文明構築のヒントを示します。

♪もくじ

はじめに
第1部 私が見た高次元世界
1章 アカシックレコード
・アカシックレコードへ行く方法
・アカシックレコードの仕組み
・過去世や未来世について
2章 竹内文書と日本の神々
・竹内文書の真偽について
・竹内文書に登場する神と天皇
3章 日月神示と地球の将来
・イシヤが目指したもの
・地獄界のありさま
・変わりゆく地球世界
4章 修行の完成と指導神

第2部 高次元世界の成り立ち
1章 物質世界の誕生と成り立ち
・私たちの肉体はどこから来たのか?
・肉体を超えてゆく「次元」
・宇宙誕生は男性性と女性性の交わりから
2章 精神世界の仕組みと高次元世界
・精神の仕組み ― 世界をどう認識するか
・高次元世界は精神の世界か
・悟りのステップとして
3章 生命を描く時間と究極の世界
・生きることを表す「時間」
・生命時間が現れる高次元世界
・究極なる世界へ

第3部 高次元世界の応用
1章 マネーの進化
・マネーの歴史
・マネーの創造と宇宙の誕生
・新しいマネーの仕組み
2章 情報技術が作る未来
・情報を表現する物理学
・人工知能の発達
・人工知能と共生する社会へ
3章 原子力技術の発展
・太陽をお手本に
・他の星との関係
・一人一人が意識改革を
おわりに

♪著者プロフィール

周藤 丞治(すとう じょうじ)
物理学者。
高次元世界の存在たちとの交流や、
哲学者、宗教者、経営者たちとの分野を超えた対話から得られてきた、
大宇宙に関する理解や新しい文明構築のヒントを、
関心ある方々に向けて発信するために活動している。



作者川上由理子さんからのメッセージ
2018年水彩画カレンダー販売のご案内です♫

やっとやっと、報告できます!!9月18日に水彩絵の具で描いたカレンダーを発行することになりました♫ 
2018年も、この水彩画カレンダーと共に楽しい1年を過ごしていただけたら!と思います。

カレンダーの特長と使い方のおススメ

◆予定書込み可能
このカレンダーは予定書込み可能タイプです。
そして、前回までのカレンダーと違う点は前後の月が入っていて、
計画を立てやすい設計となっています。
ぜひ予定を書き込んで、お使いいただけましたら嬉しいです。

◆未来計画・時間旅行
予定というより、叶えたい未来を書いておくのも良いと思います!
このことを誰かが「未来先取り」と言っていました!
「未来から今ここに戻ってくる」という感覚がしっくりくる方もいらっしゃるかもしれません。
もしかすると私達は、叶った未来からやってきて、
いまを生きているのでしょうか?
たしかに、カレンダーの絵を描く時も、
未来を想い描く時も、時間を行ったり来たり…!
まるで旅行をしている感覚があったので、
とても面白く感じました★
「わたしは、いま、何年を生きているのかな?」時間旅行は奥が深いです!
カレンダーに未来を描くことは、
安心して一歩を踏み出したい人への心強い味方になってくれることと思います。
年間計画は前年の冬至の日に翌年の計画を立てるようにしています。
2017年12月始まりですので、
もしよろしければ、ぜひぜひそういった使い方をしてみていただくことを
おススメしたいなと思いました!



メシアメジャーメッセージ全集を
ご予約いただいた、
またはご購入予定のみなさまへ

この度きれい・ねっとより
発刊予定の
メシアメジャーメッセージ全集
(全5巻・村中愛著)につきまして、
当初7月下旬からの発送を予定していたのですが、
完成が遅れており、
8月10日より順次発送へ
延期となりましたことをご報告いたします。

まずは心よりお詫び申し上げますとともに
楽しみにお待ちいただいておりますところ、
大変申し訳ございませんが、
一刻も早くお届けできますよう、
心を尽くして製作を進めておりますので、
今しばらくお時間いただけますよう
お願い申し上げます。

愛と感謝をこめて。
山内 尚子 拝
船井幸雄写真館
http://www.funaiyukio.com/shashin/index.asp?m=201705


国際会計士のHitomiさん 「人は優先順位を間違う」
http://ameblo.jp/jinsei-kasoku/entry-12280621324.html


ミラーワークのビズネア敦子さん 「Miralce day in 京都」
http://ameblo.jp/angels-rainbow/entry-12278907509.html


画家 川上由理子さん 「トートバッグ完売しました♫《くまねこトート》」
https://ameblo.jp/yuri-kobe/entry-12279522997.html


点描画アーティスト、アーシャさん
https://www.facebook.com/ayako.fukuda.10236/posts/1035000143301400


「ゆかりや」のとんぼ玉職人さん原田尚子さん
https://www.facebook.com/naoko.harada2/posts/1084330981666631


なんでも仙人のみやがわみちこさん
https://www.facebook.com/michiko.miyagawa.509/posts/1859231457675740


ミッションナビゲーター長谷川章子さん
http://ameblo.jp/mission-navi/entry-12278270327.html


舩井勝仁さんのウィークリーレポート
http://www.ningenclub.jp/blog02/archives/2017/05/post_1776.html

今までにレムリア・ルネッサンスのアマーリエを通して
降ろされた霊言のうち、音源の残っている160霊言すべてを、
1期10冊をベースに書籍とCDのかたちで販売していく第7期。

書籍では音声をそのまま収録した本文に加え
霊言が降ろされた当時の背景の解説、
及び使われている用語の解説も収録。
天上界から降ろされた一つ一つの霊言の意義をより深く
理解することができます。
言霊をそのまま味わうことのできる音声CDも別売でございます。

こちらでは、第8期書籍10冊12,000円・CD6巻12,000円
合計24,000円のところ、
20,000円のフルセット価格にてお求めいただけます。


♪書籍タイトル

71. 日蓮聖人

72. 高橋信次

73. 日蓮聖人                

74. 高橋信次

75. アウグスティヌス

76. 大天使サリエル・聖母マリア

77. モーリャ

78. 天照大神

79. 大天使ミカエル

80. 高橋信次



♪CDタイトル

1. 71. 日蓮聖人
72. 高橋信次

2. 73. 日蓮聖人                
74. 高橋信次

3. 75. アウグスティヌス
77. モーリャ

4. 76-1. 大天使サリエル
76-2. 聖母マリア


5. 78. 天照大神
79. 大天使ミカエル

6. 80. 高橋信次


※各タイトルの内容につきましては
それぞれの販売ページをご参照くださいませ。


メシアメジャーメッセージ全集予約受付開始しました。
7月下旬より順次発送いたします。


はじめに

突然、メッセージが心の中に届くようになって
31年が経過しました。

いつまでも、自然のままで、
いつまでも、平和な地球のままで、

そんな願いを込めて
これまで届いたすべてのメッセージを
公開することにしました。

興味本位ではなく、
真実と事実を受け止められる方だけ
お読みください。

2017年7月7日
村中 愛


舩井勝仁のウィークリーレポートにて紹介されました。
http://www.ningenclub.jp/blog02/archives/2017/04/post_1762.html

ここから引用開始----------------------------------------

今日は出版記念講演を
聞けなかった三浦先生の『Dr.三浦直樹 新次元の「ガンの学校」』
(きれい・ねっと)のご紹介をしようというのが本題です。

 講演前に購入させていただいてサインをいただいたものの、京都から
成田経由、イスタンブール経由でイスラエルまでの長旅の間ずっと赤塚
さんが一緒なので、飲み続けて本は読めないだろうと思っていました。
ところが、イスタンブールに着く前に時間があったので何気なく読み始
めると、あまりにも面白くて着陸前に読み終えてしまいました。

 幸いにもいまのところガンの心配をしなければいけない状態にはない
ので、それほど興味はなかったのですが、本当におもしろくて三浦先生
のお人柄がさらに好きになりました。医学書にありがちな難しい内容の
羅列やどうすれば治療に成功するかということだけではなく、三浦先生
の人生を振り返ったとても興味深くて読みやすいストーリーになってい
るのも魅力です。

 まえがきにあたる「開校のご挨拶」から少し引用しますので、雰囲気
を味わっていただければ幸いです。


(引用開始)

 ただ、ここで最も重要なことは、ガンを含むすべての病気に共通して
言えることなのですが、治すのは医師である私ではなく、あくまでも患
者さんご自身だということです。

 特に統合医療においては、病院で受ける治療と合わせて家庭でできる
セルフケアを行っていただくことで、治療の効果が飛躍的に高まります。
「自分の病気は自分で治す」「治療法は責任を持って自分で決める」
「自分の人生は自分で切り開いていく」という決意と共に、日々自分
自身で学び、セルフケアを行っていただくことが必要不可欠となるの
です。

 人間には、心身全体が生まれながらにして持っている、ケガや病気を
治す力や機能である自然治癒力が備わっています。そして、少し幼稚な
言葉に聞こえるかもしれませんが、人には必ず自分自身の自然治癒力を
発動させる「自然治癒力発動ボタン」というものがあるのです。

 患者さんを診させていただいていると、「この方の自然治癒力を発動
させるポイントはおそらくここだな」ということは分かります。しかし、
私にできるのはそれをお伝えするところまでで、発動させるボタンを押
せるのは患者さんご自身だけなのです。

 私や他人が無理やり押しても、残念ながらこの自然治癒力のシステムは
うまく働きません。もし一時的に良くなることがあったとしても、根本的
に病気と向き合うことができていなければ、また再発してしまうことも多
いのです。

(引用終了)


 これを見ただけで、ワクワクして読みたくなりませんか?

引用ここまで----------------------------------------
Rendo錬堂の日記
http://ameblo.jp/rendosugimoto/entry-12264299862.html

ここから引用開始----------------------------------------

天城流湯治法の指導者で
大阪で免疫力の大家
三浦直樹先生が
ガンになってしまった人のための
本を出版しました
新次元の「ガンの学校」
今までと全く違った、
腑に落ちる理論が…満載
ヘエーーーっと
思う事ばかりです



引用ここまで----------------------------------------


舩井勝仁のウィークリーレポート 2017/1/25更新
超プロ情報の接し方にて
http://www.ningenclub.jp/blog02/archives/06kreport/2016/

日月神示的な生き方』出版記念講演会をご紹介いただきました。

引用開始

どうしてこのタイミングでメグリを落とす重要性に気がついたかと言うと、
1月29日(日)に身魂磨きの大切さを世に示してこられた中矢先生との共著
「日月神示的な生き方」(きれい・ねっと)の出版記念講演会があるからです。
 いい加減な私は、いつも中矢先生と一緒に何かをするときは緊張します。
最近は厚かましくなって、あまり緊張することがなくなったのですが、それでも
中矢先生は本質的な意味で緊張する数少ない大人(たいじん)のお一人なの
です。この講演会が成功するためには、ここでより一段の身魂磨きをする必
要があったのだろうと思っています。

 晩年の父は「超プロ」が大好きでした。経済の分野なら副島隆彦先生や朝
倉慶先生というふうに、自分が知らない情報を教えてくれる先生のことを超プ
ロと呼んで、その情報を本当に大事にしていたのです。
 中矢先生は父から見ると目に見えない世界のことを教えてくれるというか
共有してくれる、大好きな超プロだったのだろうと思います。中矢先生の扱っ
ている情報の中には、一般の人には秘密にしておかなければならない裏の
情報も含まれていて、それを教えてくれる中矢先生をリスペクトしているとい
う面もあったのだと思います。
 父が超プロの方の情報に接するときに大事にしていたのは、その情報を
リスペクトするということでした。情報はタダではありません。超プロの先生方
がものすごい苦労をして得た本質の情報なので、それに金銭という対価で応
えることも重要で父は自分の主催している勉強会の講演料などでは絶対に
値引きを要求しませんでした。
 それにもまして、超プロの方が喜ばれたのは、その情報の内容をきっちり
と理解して的確なレスポンスをすぐに返すということでした。

 中矢先生の情報に対して、父がどのようなレスポンスを返していたのかは
私はよく知らなかったのですが、『日月神示的な行き方』の対談をしている時
にも、「とても本には書けませんが......」という本質的な情報がポンポンと飛び
出してきて、それを問題のない形できれいにまとめた山内尚子社長の力量は
中矢先生があとがきで書いているようにすごいものがありました。
 そういう意味では、山内さんが相当気を使って編集してくれたということが、
親しくさせていただいているからこそよく分かります。いい本なのに心躍るよう
な目新しい情報がないのは、ある面仕方がない事でもあるのですが、せっかく
の出版記念講演会なので、舩井幸雄が超プロの先生方にどのように接してい
たかを参考にしながら、中矢先生の情報の扱い方をお伝えできればと思って
います。
 超プロの扱い方も、実は中矢先生の得意とするところだと思っていますが、
そんな視点から父の想いを超えていく講演会にしたいと思っているのです。
引用ここまで
船井幸雄.com いま知らせたいことより引用
http://www.funaiyukio.com/funa_ima/index.asp?dno=201701004

引用ここから。

 父の想いを実現するということに関しては、1月29日に中矢伸一先生との共著『日月神示的な生き方』(きれい・ねっと)の出版記念講演会を東京で開催していただくことになっています。一般にオープンにできない情報を中心に講演会を開催している中矢先生は他社主催の講演会はほとんど断っているのですが、今回は特別にお話してくださることになりました。
 中矢先生の情報は本質的なものであり、深く理解ができなければ危ない劇薬でもあります。中矢先生があれだけ父のことを信頼してくれていたのは、父というフィルターを通すと真意が多くの人にちゃんと通じたからだと思います。私がどこまでその父の代わりをできるかは分かりませんが、『日月神示的な生き方』を上梓させていただいたことで、中矢先生の伝えたいことはそれなりに理解できましたので、得意の、中和するというかオブラートに包みながら、しっかりと本質を伝えるという作業をやっていきたいと思っています。今度は、父の飲みたかった白ワインをタイミングよく頼めるように、中矢先生の真意を分かりやすく皆さんにお伝えできるように精進したいと思いますので、ぜひ出版記念講演会におこしくださいね。

引用ここまで。

イベントのお申込みはこちらからどうぞ。
http://kilei.net/event/2017-01-29/