マヤ暦の向こうに 第二集 始まりの卵・第三集 中心の柱 [s110922]

マヤ暦の向こうに 第二集 始まりの卵・第三集 中心の柱 [s110922]

販売価格: 1,300円(税込)

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♪マヤ暦の向こうに 第二集 始まりの卵・第三集 中心の柱

作 : 小丘 零二 (こおか れいじ)

単行本(ソフトカバー) : 214ページ
出版社 : きれい・ねっと; 四六版 (2011/09/22)
言語 : 日本語
ISBN-13 : 978-4-434-15990-9
発売日 : 2011/09/22


♪内容紹介

待望のシリーズ第二・三集、同時収録!!

メキシコはユカタン半島に、古代マヤのピラミッドがある。
そこに刻み込まれた、マヤ独特の絵文字は暦を表していた。
金星の運行を基準とした、巨大かつ精密なこの暦が
2012年12月21日で終わっている……。

近づくマヤ暦の終わりの日。
「時」は希望、その終わりとは何か。
ヒトのつながりはタマシイの輪、
私たちはマヤ暦をどう受け留め、どう生きていくのか……。

特別付録
「マヤ暦の終わりは2011年10月28日だ、というだけでは、
肝心の部分が抜け落ちており、まったく不十分である。」

第一集に続き、カバー絵は、小丘零二の魂を揺さぶった
意識・命・魂・地球・そして愛を、宇宙につながり描く画家
ヒーリングアーティスト西田マコの作品。

♪Profile

小丘 零二(こおか れいじ)

1947年大阪府生まれ。
古代史・古代思想を一応の専門分野とする。
2005年あたりから本格的な執筆活動に入り、現在に至る。

著書
『千年の箱国I』〜ヒミコの前、イヨの後〜
『千年の箱国II』〜聖徳太子という巨象の全貌〜
『千年の箱国III』〜日本列島の形とヌケガラ古墳仮説〜 (プレアデス出版)
『キリストの遺言(1)「トマスによる福音書への道」』 (たま出版) 他


西田 マコ(にしだ まこ)

1983年多摩美術大学卒業後、渡米。
1992年喜多美術館(奈良県)個展以来、日本・アメリカで個展グループ展。
入選・入賞多数。

意識・命・魂・地球・そして愛を、宇宙につながり描く作家として
多岐にわたり活躍している。

http://www.musicfilm.com/maco/